地元長崎(とても田舎のほう)の風景

こんにちは、理学療法士の豊です。

暑い暑いと、エアコン冷房をいじくっていた時期があっというまに肌寒いになってしまいました。

時間の変化のはやさに驚いている今日この頃です。気が付けば私が佐賀に来て、5か月。地元は長崎で、それも西彼杵半島の旧外海町という、夕日と隠れキリシタンで有名なとても静かな田舎町に実家があります。

佐賀に来て、その平地の広さと田んぼの景色の大きさ、道路の広さに、なんだかんだでせわしない長崎いた時よりも、こころが平穏な気がしています。

そんな佐賀県では、ムツゴロウが有名ですよね。マンホールのふたにデザインされた彼らをめずらしくみています。

ではでは長崎の地元では、、、やっぱりアラカブ(かさご)になります。竹竿に釣り糸と針をつけた簡単な道具でアジの切り身などを餌にし、適当な岩の穴ぽこに糸をたらすと釣れていました。大きな口でなかなかの食いしん坊です。引きも強くて、戦えますよ!

そんなアラカブさんのバス停留所をご紹介。逆に食べられる気分をどうぞ(笑)

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